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初めての風張峠

 【24//2014】

16日(土)から20日(水)まで、リフレッシュ休暇を取得して夏休み。
初日こそ松戸実家発着で利根運河や江戸川など約40kmのジョギングをしたものの、その後は運動せず。

それどころか、16日は、プチクラス会で関ジャニ大倉くんの鳥貴族食べ放題・飲み放題での暴飲暴食。

また、18日から20日は、長男サークル合宿、次男塾合宿の日程に併せた夫婦旅行で、裏磐梯、喜多方、会津若松、大内宿をクルマでまわる中、ホテルの料理、朝食バイキング、喜多方ラーメン、ソースカツ丼、帰り掛け佐野アウトレットからの佐野ラーメン、その他間食に次ぐ間食などなど、カロリー過剰摂取もいいとこで、絶賛増量な休暇の日々。
まわった先は、どこも良い所でとても楽しかったけど。

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休暇も終わり、さてカロリー消費モードに切り替えねば。

この夏、「夏チャレ!初めての坂道シリーズ」と称して、あちこちの坂道を登ってみたいと考えてる。
いちいち称さなくてもいいんだけど、まぁせっかくなんで、称してみようかと。

当該シリーズの進捗状況は、とりあえず現在までのところ、次のとおり。

7/26 鹿野山 秋元口ルート
7/26 嶺岡中央林道 1号線・2号線
8/03 渋峠 草津温泉ルート
8/04 渋峠 湯田中・渋温泉ルート

で、今回8/23は、本記事タイトルのとおり風張峠へ。
朝4時起床。この時点ではまだ天気の関係で筑波山にしておいた方が良いかどうか迷っていた。
が、風張決行の結論。ただし、武蔵五日市まで車載で、早い時間帯に走り始め走り終えることに。

武蔵五日市駅前に到着後、腹痛で駅前セブンの駐車場に停めたまま、店のトイレに出たり入ったり、買い物したりで約1時間。
その後、駅の隣りのパーキングにクルマを停めて、都道33号(檜原街道)をひた走る。
ショップでメンテナンスをしてもらったMadoneは絶好調。

いい雰囲気。

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上川乗交差点を過ぎたときに、ちょっと急勾配になり始めたと思ったが、そうでもなかったかなぁ。

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ロードを発見。

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数馬温泉まで来た。
この辺りは結構一生懸命漕いでいたかな。

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初めての10%標識だが、マイガーミンは10%まで表示しなかったような…。

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ふと振り返ったら、すぐ後ろにロードが居て密かにびっくり。挨拶したら、爽やかに一緒に上りますか?と言われ、丁重にお断りして、先に行っていただいた。

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そこそこの勾配の上り坂を走って都民の森。峠には着いていないが、写真撮影&ドリンク休憩。

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そして、更にちょっと登り風張峠。やった~!
って、ここが峠ってことでいいのか?

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そのまま下って、奥多摩町に入り、月夜見第一駐車場へ。
奥多摩湖が見えた。

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そして湖畔へ。

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いくつものトンネルを抜けつつ、奥多摩湖沿いを走り、

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奥多摩湖を過ぎると多摩川沿いという感じ。

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青梅市に入った。

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御嶽駅付近を通った。小6の頃に家族で御岳渓谷を歩いて以来。
裸足で川遊びをしていた時、ビール瓶か何かの破片で、足の裏をざっくり切ってしまい、父親におぶさって帰宅した。
小6にもなって、おんぶしてもらうことが恥ずかしかったこと、自分では歩いても全然大丈夫と思い親に伝えたが、歩かせて貰えなかったこと、嫌だなぁと思う反面、自分を案じてくれる親の気持ちを有り難いと感じたことを憶えている。
また、小6ともなると親とのスキンシップ的なものも無くなっており、そんな中でおぶさるという形で父親と触れ合うことへの抵抗感・違和感など、複雑な感情があったことも憶えている。
暫しそんなことを思い出しながら走っていた。

都立多摩高校を過ぎると急激に市街地的な景色に変わり、青梅駅に到着。

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昭和レトロをキーワードに商店街で街づくりがされているらしい。
知らんかった。

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青梅駅からデポ地の武蔵五日市駅までは、ひと山(ひと丘)越えて10km足らず。
残り1kmで雨がパラついてきたが、問題なく到着~。

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走行距離は90kmに届かず。
走り足りないなぁと思う反面、都内最高地点に行けたことに満足しながらチャリンコをクルマに積み込み、今日も無事に楽しくサイクリング終了~。
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Category: サイクリング!

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坂道登るために Rapha Brevet Jersey を導入

 【09//2014】

これまで坂道を意識的に避けてきた自分だったが、この夏は集中的に「夏チャレ!初めての坂道シリーズ」と称して、あちこちの坂道を登ってみたいと考えてる。
いちいち称さなくてもいいんだけど、まぁせっかくなんで、称してみようかと。

で、当該シリーズの進捗状況は、とりあえず現在までのところ、次のとおり。

7/26 鹿野山 秋元口ルート
7/26 嶺岡中央林道 1号線・2号線
8/03 渋峠 草津温泉ルート
8/04 渋峠 湯田中・渋温泉ルート

今週末と来週末は、非常に残念ながら自転車に乗れず進捗しそうにないが、まだまだあちこち足を伸ばしてみたい。

そんな中、会社帰りにサマーセール開催中のRAPHA CYCLE CLUB TOKYOに行ってみた。
色々と気になったものはあったけど、最注目は、Brevet Jersey。

水曜日は試着したものの買わずに帰宅。
が、やはりどうしても気になり、金曜日の昼休みに電話で自分のサイズの取り置きをお願いした上で、会社帰りに再訪。

で、Brevet Jersey (σ・∀・)σゲッツ!!

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その名のとおり、ブルベ仕様のジャージで、前後・左腕には反射素材が使われている。

背中ポケットは、大型の3分割型の上部に更に大型のジッパー付ポケット。

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3分割の一番右側のポケットの横にもジッパー付ポケット。

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そして、胸ポケットは防水仕様。

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ポケットの大きさをclassic jerseyと比べるとこんな感じで、両サイドのポケットがたっぷりしてる。
写真じゃ見えにくいか。

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ちなみにBrevet Jerseyのボディ部分は、classic jerseyと同じくメリノウール混素材。機能性抜群で大量発汗時の着心地の良さも体験済み。

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なお、高視認性のジレ(ベスト)も付属。

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以上、ブルベに出るつもりはないが、自分の乗り方からすれば、大型ポケット、反射素材の貼付け、高視認性ジレはいずれもとても嬉しいポイント。
自宅越谷を起点に「夏チャレ!初めての坂道シリーズ」を遂行するには、坂道に辿り着くまでに数十kmから100kmくらい走るわけだし、Brevet Jersey着て、チャリチャリ張り切っていくことにしたい。

Category: 日記

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お一人様project「渋峠宿泊ライド」2日め

 【06//2014】

渋峠2日めの8月4日。
この日は月曜日ということで、通常どおり4時半にスマホの目覚ましが鳴り、目が覚めた。
荷物整理等をして、5時に大浴場で朝風呂、6時45分にレストランで朝ご飯。

バイキングの朝食は、ご飯、味噌汁、おかずのフルセットをがっつり2回転で満腹。
3回転めはパンとスープにするつもりだったが、そこまで辿り着けず。
ちょっと少食になったかな。

ちなみに今回のホテルは、安いこと、大浴場があること、コインランドリーがあること、近所に夕食を取れる店があることから選んだ。
朝食バイキングは安価なビジネスホテルにしては品数豊富で味も期待以上だったし、フロントには各部屋への持ち帰り用カップを備えた無料コーヒーサーバーがあったり、自転車の持込みに際しては色々と配慮してもらったり、とても良かった。
機会があれば、また泊まりたいと思う。

さて出発。
ホテルの目の前が渋峠に繋がるR292。
早速3%程度の上り坂。
身体が慣れるまではやや軽過ぎのギアでクルクルと。

暫く走って後ろを振り向くと、妙高の山々が綺麗に見えていた。

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側道をのんびりポタってみたり…。

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このガソリンスタンドを過ぎた頃には、勾配も6~7%程度になっていたかな。

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志賀高原の看板前で記念の1枚。

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ループ橋。

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標高1000mを超えた。
昨日の草津温泉を目指す道での1000m地点より気分良く走れるし、楽だな~。
昨日、必死にダウンヒルした道と同じとは思えない平和なヒルクライム。

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ホント気持ちいい~!

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中野市街は、もう殆ど見えない。

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点在する池は、志賀高原の魅力。

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10%以上の勾配は、それほど多くなかったかな。

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木戸池にてトイレ&自販機休憩。

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平床大噴泉。

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横手山の山頂と、その右手側斜面の下部にドライブインの建物が見えた。

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もうひとがんばり。

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横手山ドライブイン到着!
昨日、土砂降りの中、気合いを入れ直した場所。

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写真を撮ってすぐに出発。渋峠までもうちょっと。

昨日とは違い大絶景!

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県境のヒュッテ。

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そして渋峠に到着~。

やった!超絶景~!

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さて、ウインブレとアームカバーを着用してダウンヒル。

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長い長いダウンヒルを楽しみ、草津のセブンでひと休み。
まだ標高は1000m超ながら、気温が段違いに高い。
ウインブレとアームカバーを外して、長野原町に向けて更に下る。

長野原町の大津交差点では、暫し思案タイム。
予定では、軽井沢に出て碓氷峠を下り、横川、高崎を目指す榛名山南側ルート。
ただ、昨日の土砂降りのこともあるし、念のためスマホで雨雲レーダーを確認。
すると、甘楽町、神流町辺りだったかな。豪雨で真っ赤な表示。まじか…?

さすがにそっち方面に向かっていくことはできないな…
軽井沢はキャンセルして、昨日の往路と同じく吾妻川沿いの榛名山北側ルートを選択。
実のところ、強い南風の中を軽井沢に向けて南下する気になれなかったし、吾妻渓谷をもう一度走ってみたい気持ちだったので、雨雲レーダーが良い後押しをしてくれたような気がした。

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ここでちょっと装備の記録をば。
まずは泣く子も黙る龍柄フロントバッグ。

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趣味の良し悪しは別として(実は自分では意外と悪くないと思ってるけど)、軽量・マジックテープ開閉・ビニール素材のフロントバッグは、非常に使い勝手良く超重宝。
昨日の豪雨でも中に水が侵入しなかったし。

そして、suewのFast Cruiseがようやくデビュー。

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Fast Cruiseは、自転車に取り付ける前に、開口部をしっかり巻き込み、コンパクトにかつ硬く圧縮すること等によって安定させる仕組みのようなので、頻繁に荷物の出し入れをする場合には、オルトリーブLサイズの方が使い勝手が良さそう。
ただ、Fast Cruiseの方が軽く容量も大きい。
今回の一泊ライドのように、Tシャツ・短パンや、各種電子機器のACアダプタ等のお泊まりグッズなど、ライド時に不要な荷物がある場合には、Fast Cruiseに詰め込んで固く荷作りしてしまうのが良いと思った。
バッグは、サドル後方にしっかり取り付けられ、終始安定して良い感じだった。
既に新型が発売されているが、自分は、まさに今回のライドのようなときに使いたかったので、これで満足。龍柄フロントバッグと良いコンビだった。

話は戻り、渋川のローソンでランチ。

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この後は、利根川CRを50~60kmほど。長っ!

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行田の利根大堰辺りで利根川CRを離脱し、一般道を50kmほど走って、愛しの我が家に帰宅~。

2日間で約450km走り5000m超の標高を獲得。
ここに「平成26年 第3回 お一人様project」兼「第2回 夏チャレ!初めての坂道シリーズ」は無事任務完了!
ナンノコッチャ(^_^;

しっかし、よく遊んだなぁ。
こうして遊ばせてもらえることを妻をはじめ家族に深く感謝!

Category: ロングライド!!

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お一人様project「渋峠宿泊ライド」1日め

 【05//2014】

渋峠を走りたい!と前々から思っていた。

やっぱり国道最高地点(2172m)という響きにはひかれる。(写真は昨年8月にクルマで通った時に撮ったもの)

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自宅越谷から近くないし、走り方としては3通りくらい考えられるかな。

1つめは、往復自走。

2つめは、渋峠経由で日本海まで走り、当日中に輪行帰宅。

3つめは、渋峠を越えて一泊し、翌日自走で帰宅。

1つめは走行距離が長く、早朝出発でもその日のうちに戻れないと思う。せっかちな自分は時間が気になりそう。どうしても帰りのことを考えて、全体として急ごう急ごうとしてしまう。めちゃくちゃ疲れそう…。

2つめも、昨年の日本海ライドよりルートの難易度が高いこともあり、電車の時間に間に合うかどうか、気にしながらの走りになるに決まってる。慣れない輪行も億劫に思える。めちゃくちゃ疲れそう…。

3つめは、1日あたりの走行距離が約220kmと適度なため、気分がかなり楽。
それにこの夏は、初めての坂道を色々と体験してみたいと考えているので、草津温泉側からのルートと湯田中・渋温泉側からのルートを2日間のうちに走れてしまうのが嬉しい。

ということで、3つめを選択。
長野県側に渋峠を下った中野市のホテルを予約して、8月3日(日)未明に出発。
当初は、明るくなる頃に出発するつもりだったが、群馬県が午後から雨との予報だったので、早めに渋峠を越えたいと思い、繰り上げスタート。

まずは大宮方面に進み、R17を北上。
本庄(坂東大橋)から利根川CRを遡上して渋川へ。
その先K35、K145と繋ぎ、榛名山の北側、概ね吾妻川沿いに西に向かう。

吾妻渓谷の景観は良かった。
道の両脇の断崖や深い谷底を流れる吾妻川に目を奪われ、周囲を覆う濃い緑に癒やされつつ走る。

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八ッ場ダムの建設現場付近。
川原湯温泉は移転するそう。

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長野原町の大津交差点で進路を北に変えて、いよいよ渋峠に繋がるR292へ。
ここまでも少しずつ登ってきたが、ここから草津に向かってはだいぶキツくなる。

草津温泉に着く前に標高1000m。
クルマも多いしキツい~。

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思わずセブンに転がり込む。

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湯田中側から渋峠を越えてきたロードの男性と話をしていると、坂の下(長野原?)は大雨との声が聞こえてきた。
雨が早まってる?

この後、どうにか草津温泉に到着。
街中を抜けると、本格的に峠道っぽい雰囲気に。
既に散々登ってきたが、気分的にはここから癒やしのヒルクラスタート。

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綺麗なワインディングロードが延々続き、標高を上げていく。こここそが走りたかった道。嬉しい!

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曇ってきた…。下からどんどん雲が上がってくる。
と思ったら、パラパラっと降ってきたり…。アームカバー装着。

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白根山に着いた!
火山活動活発化につき立入禁止。

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白根山の先、降りて登って、降りて登って…。
やった!渋峠到着~。

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超ザンネンな景色。景色と言えるのか?

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気温は16~17℃。ウインブレを着用。
少し進んで、県境のヒュッテ。

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この先1kmほど下り、横手山の売店にでも寄ろうと走り始め、途中の洞門から出ようとしたら土砂降り!
後方を見たら、やはり降ってるっぽい。一気に降り始めた模様。
予想外。長野側は大丈夫かと思ってた。

とにかくゲリラ豪雨チックな降り方で、洞門から出られない。
雨水が足下を流れてきた。
筋のように雨水の流れが出来たので、濡れていない部分に足を移すが、すぐに全面川の流れのように。泣きそう。

スマホで雨雲レーダーを見ると、当分この辺りは止まなそう。
宿を取った中野市辺りは、この時点で降っていないようだったが、この先降り出す予報。
行くしかないと決める。
雨が弱まったように感じた瞬間にスタート。

さぶっ!
気温16℃で冷たい雨に打たれ、下り坂で風を切る。
身体がガタガタ震え、ハンドルを抑えられない。
たまらず横手山の売店の軒下に避難。

ん~、まいった。
だが、身体の寒さだけでなく、気持ちが動転していたような気がした。
まずは心を落ち着けた。

とにかく20km下るだけ。途中にホテルもある。
気温は16℃。降りれば降りるほど気温は上がる。スピードを上げなければ寒くないはず。
気合いで十分乗り切れる範囲のはず。
さて、再スタート。

気合いを入れるため、雨に悪態をつく。
こんなヘナチョコな雨しか降らせらんないのかよ!バカやろー!
もっと強く降らせてみんかい!
こんな雨、クソの役にもたちはしねぇぞ、このヤロー!
ず~っと声を出していた。
効果あった。寒さは感じなかった。

その一方で、降雨や路面や自らの挙動やクルマの状況など、ありとあらゆることに全神経を総動員して、自転車を安全に進ませることに集中した。
コケてチャリンコ壊して立ち往生なんかしたら大変なことになるとか、大ケガでもしたら家族に申し訳ないということが頭をよぎったりもしたが、絶対にしくじらないという確信を持てるほど集中できた。

豪雨の中、開き直りの1枚。

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標高850mくらいまで降りてくると、すっかり小降りになり、明るそうな中野市街が伺えた。

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中野市街に入ると、雨の形跡はなく、めちゃくちゃ暑い。

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ここで「なんだよ、ここには雨降らせらんねぇのかよ!ば~か!ば~か!」と思った途端に超土砂降り。
慌ててすぐ近くにあった地下道の出入口に避難。

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マジか…。天の神さま、雨の神さまっているのかなぁ~。

この雨は10分ほどで上がった。
斑尾山方面への山岳40kmオプションルートを用意していたのだが、さすがに省略してホテルにチェックイン。
輪行袋に入れなくちゃマズいかと思っていたが、そのまま部屋に持ち込ませて貰えた。

すぐに、Madoneの掃除・注油をして、コインランドリーで洗濯。洗濯機を回しながら大浴場で入浴。
洗濯物を部屋に干して、荷物の整理をして、近所のファミレスで晩飯。

雨に遭わないに越したことはないが、標高2000m超から土砂降りの中をダウンヒルという体験はそうそうないと思われ、結構な満足感。とにかく気温が低くなくて何よりだった。

ということで、早めに就寝して1日めが終了。

Category: ロングライド!!

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